9月29日の
NHKおはよう日本[首都圏]
にて、NPO「昭和の記憶」の活動が紹介されました!!
9月に開催した「敬老の日を聴き書きの日に」キャンペーン
での聴き書きイベント風景を中心に、紹介されました。
また、会員、ボランティアスタッフの方たちの
聴き取り取材の様子もしっかりと紹介され、
嬉しい限りです!!
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(番組サイトより)
土曜リポート 「昭和の記憶を未来に残せ」
09月29日(土) “昭和の記憶”を聴き、残そうという活動が20〜30代の若者を中心に広がっている。「昭和を生き抜いたお年寄りの記憶を残すには今しかない」と4年前にNPOを作り、全国の介護施設などを回っている。これまでは戦争や仕事などの話を聞いてきたが、今、注目しているのが“暮らしの道具”の記憶。“道具”を切り口に昭和という時代を若者達がどう捉えるか。“昭和”を未来に伝える活動をリポート。
http://www.nhk.or.jp/shutoken/ohayo/**
放送後、視聴者の方から届いたメッセージを一部、ご紹介します!
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◆「楽しそうなイベントで、自分も聴き取りをしてみたくなった」
(東京都・男性・27歳・会社員))
◆「話すときに楽しそうなお年寄りの方の瞳がキラキラしていて印象的でした。
この活動が未来につながる形になるといいです。」
(埼玉県・女性・29歳・会社員)
◆「NPOって、具体的に何しているのか正直分からないところがあったので
勉強になった。」
(神奈川県・女性・27歳・主婦)
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このほか、たくさんのコメントをお寄せいただき
ありがとうございます!!