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【朗読CD発売のお知らせ】
NPO「昭和の記憶」が監修をした、「せんそうってなんだったの?」(学習研究社)の第1巻が、
朗読CDになりました。
朗読は、ナレーターの一色令子さん。
終戦記念日に、ぜひお聴きになっていただきたい1枚です。
■「せんそうってなんだったの?」朗読CD
語りつぎ絵本「せんそうってなんだったの?」(第1巻 生活)より、
「家族をつないだお父さんのくつ」「あいちゃんのおじやごはん」
の2編を朗読でお届けします。

・収録時間:約30分(15分×2話)
・価格:CD版D2980円
ダウンロード版 980円
※ダウンロード版は、ご希望のメールアドレスにご案内をお送りし、
音声のダウンロードをしていただく方法です。
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※語りつぎ絵本「せんそうってなんだったの?」は、田代 脩先生・昭和の記憶が監修をした全8冊の絵本です。
■『市井の昭和史 CDシリーズ――昭和のものづくり力』(平成19年11月発行)

会員様向けの初めての季刊CDシリーズです。
戦後から高度経済成長期にかけて日本はものづくりの最盛期でした。
今回は、そんな昭和の「もの」の移り変わりを見ながら、時代の精神、そこに現れる人々の生き方、考え方をたどります。
■『市井の昭和史 特集――駅の記憶』(平成19年8月発行)
(クリックで拡大)
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絶版
<購読者の声>
駅の記憶、ウンウンとうなずきながらの拝読でした。
この上は、第2集更には第3集で、出稼ぎの出発点であった筈の
青森駅や秋田駅などなど、地方駅の昭和史を是非刊行下さい。
札幌や函館もぜひ。楽しみに期待しています。
「いにしえ写真館」懐かしかったです。ありがとうございました。
無職 男性 65歳
■『介護に活かす聴き取りハンドブック』(平成19年3月発行)

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頒布価 750円(送料含む、代引きの場合別途手数料250円)
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<購読者の声>
http://home.memory-of-showa.jp/article/107965478.html
■『上越 くらしのなかの記憶』(平成19年3月発行)

PDFファイルで閲覧する(無料)
頒布価 750円(送料含む、代引きの場合別途手数料250円)
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■『北方四島(しま)の記憶』(平成19年2月7日発行)

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頒布価 1,000円(送料含む、代引きの場合別途手数料250円)
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日本財団様の助成によって平成18年度に行った、北方四島元島民の方からの聴き取りが冊子になりました。
「昭和の記憶」ブックレットシリーズ中最大、全230ページのボリュームです。
北方四島元島民8名の方からの聴き取りに加え、北方四島の今とむかしを理解する年表・地図を掲載し、今まで知らなかった北方四島を知る一助に、ぜひお読みいただきたい一冊です。
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▼購読いただいた方からの感想
四島の壮絶なドラマについて北海道民としてまったく
無知であったことを恥ずかしく思います。
途中、何度も読めなくなるような場面もありましたが、
ありのままの姿を知ることで、本当に勉強させられました。
この冊子を読むことで自分の今の豊かさについて
改めて気づかせていただくとともに、
この豊かな時代を築いてくれた先代に感謝いたしております。
(会社員・男性・東京都在住)
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日本財団図書館で『北方四島(しま)の記憶』が電子化され、
公開されました。
ぜひご覧下さい!
日本財団図書館
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2006/00261/mokuji.htm
■『市井の昭和史 聴き取り活動の記録』(平成18年10月発行)

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頒布価 750円(送料含む、代引きの場合別途手数料250円)
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■『市井の昭和史 聴き取り活動の記録』(平成18年3月発行)

PDFファイルで閲覧する(無料)
頒布価 750円(送料含む、代引きの場合別途手数料250円)
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■『市井の昭和史 平成17年夏号』(平成17年8月発行)

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頒布価 750円(送料含む、代引きの場合別途手数料250円)
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■『家族で綴る昭和の記憶』(平成17年4月発行)

絶版
※閲覧を希望の方はお問合せください。
■『市井の人々の昭和史 北海道・沖縄』(平成16年12月発行)
絶版
PDFファイルで閲覧する(無料)









