10日(木)19時〜21時、d-labo(スルガ銀行主催)
で行ったセミナー。
その後、来場者の皆さまからの嬉しいご感想が届きました!
講演テーマ:
「昭和の記憶を残すこと」
いま記録しなければ、永遠に失われる「記憶」があります。
↓ご感想、ぜひご覧ください!
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分譲マンションを扱っていて、新たに「街」の中に建つことによるコミュニティーの欠落や各世代間の交流のきっかけ作りにとても貴重なお話を聞かせていただけたと思います。シニア層の財産である経験を活かせる機会を多く創出したいです。
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丁寧ではきはきとしたはなし方をしていただき、とても好感が持てました。内容も面白かったです。「過去を共有する機会が減っている」というのは、とても深い洞察力だと思いました。昭和の担い手になれるようにがんばります。
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興味深いお話でした。現在大学院生で“想い”を引き継ぐための家系相続についてビジネス化しようと研究していますので面白いお話でした。ありがとうございました。
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お年寄りに対して『何かしてあげる』のもいいけれども、本人が能動的に『出力』する行為をする機会を創るのが重要ではないかと思いました。
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素敵なお話をありがとうございました。今後聴き書きに参加したいと思います。
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聴くことのもたらす力は私もすごく可能性を感じています。それをこのように大勢の人が関われる形で持続されることに刺激を受けました。機会をみつけて参加させていただきたいと改めて思いました。それとは別に両親の情報を今のうちに記録しないといけないと思いました。
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熱意を持って実行されていることを尊敬します。片隅の記憶ほど大切だと思います。
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祖父母の名前を知らなかったことに気づきました。明日母にきいてみます(笑)
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勇気を出して自分のおじいちゃんおばあちゃんに聞いてみます。
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個人でも同じように動いてみたくなりました。頑張ってください。
今度、娘の夏休みの宿題でおじいちゃん、おばあちゃんの聴き書きをやらせてみます。
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貴重なお話をありがとうございました。自分自身の家庭環境や仕事のことを重ね合わせて考えることが出来ました。
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瀧澤さんは本当に素晴らしい仕事をされていると感じました。自分史というのは、ご自分の分身になるのですね。自分史を作ってあげたい人の顔が何人も浮かんできました。いつの間にか一緒に活動したくなりました。
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ありがとうございました!!
瀧澤尚子
