9/21(月)敬老の日、5000人の参加を!
2009年度 敬老の日を「聴き書き」の日に キャンペーン!
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●敬老の日は、家族、親戚そろっておじいさん、おばあさんのお話に耳を傾ける―― そんな祝日になったら素敵だと思いませんか?
家族のつながりを改めて実感する、そして、高齢者の方にとって一番のプレゼントになるのではないでしょうか?
そんな想いを込め、高齢者の方に耳を傾け、世代間交流の場を少しでも多く創出するために、平成19年から「敬老の日を『聴き書き』の日に」キャンペーンを実施しています。
●今年は5000人の参加を目標!!聴き書き交流を取り入れてくださる方を、募集中です!!
敬老の日の催し物の一部として、家族間コミュニケーション促進の場として、地域間コミュニケーション、まちづくり、福祉、教育活動の一環として、「私も開催してみたい!」という方、共に参加しませんか?
・小中学校、高校での敬老イベント、調べ学習として…


・老人ホーム、介護施設での敬老イベント、レクリエーションとして…


・地域の町内会、自治会での敬老イベントとして…


来年までに1万人の参加を目標!
平成19年度は約450名、平成20年度は約1000名の方に参加いただきました!
平成21年度は、5000名の参加を目指します!!○平成21年度 開催一覧>>
http://home.memory-of-showa.jp/article/122457376.html?1246240919○平成20年度 開催一覧>>
http://home.memory-of-showa.jp/article/102435970.html○平成19年度 開催一覧>>
http://home.memory-of-showa.jp/article/102438430.html●キャンペーン実施概要全国各地で、高齢者の方とのコミュニケーションの場を作ります。
実施/参加方法:高齢者の方(話し手)と聴き手が集まる場を設け、聴き書きセットを使って実施していただきます。NPO「昭和の記憶」オリジナル絵葉書、ワークシートを使用し、昭和の暮らしぶりについてのエピソードを聴き取り、記入します。
●聴き書きセットはこちら! どんどん活用してくださいね!>>http://home.memory-of-showa.jp/article/119633696.html?1242476074実施メイン期間:2009年8月〜11月※実施期間の制限はとくにありません!
実施場所:全国各地、どこでもOK!

イベント終了後:記入したワークシート、開催レポートをNPO「昭和の記憶」事務局までお送りください。
みなさまからお送りいただくワークシート、開催レポート、写真は、NPO「昭和の記憶」オリジナル
聴き書きデータベースで公開し、多くの方にご覧いただきます!
また、NPO「昭和の記憶」ブックレットでも紹介します。
たくさんの方のご参加、お待ちしております!!!




<連絡先>
電話 03−3230−8644 FAX 0554−62−4402
メール mose@c23.jp 担当:瀧澤尚子